【BLOCKCHAIN】ブロックチェーンの登録方法と手順

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【BLOCKCHAIN】ブロックチェーンの登録方法と手順

BLOCKCHAINの登録、アカウント作成の手順

ビットコイン(bitcoin)を購入したら、ウォレット(お財布)に入れて管理します。

ブロックチェーン(BLOCKCHAIN)は現在最も有名なウォレットです。

ブロックチェーンはビットコインの保管はもちろん、買い物をする時、他からビットコインを受け取る時や渡す時に使います。

では早速、ブロックチェーンの登録方法の手順をご案内します。

 

 

ブロックチェーンの登録に必要なもの

ブロックチェーン登録用メールアドレス

ブロックチェーン登録用パスワード
※パスワードは10文字以上となります

メールアドレスで新規登録

まずはBLOCKCHAIN(ブロックチェーン)にアクセスします。

https://blockchain.info

※「BLOCKCHAINinfo」と入力して検索しても大丈夫です。

 
BLOCKCHAINメイン画面の「財布」をクリック

 
BLOCKCHAINメイン画面の「財布」をクリックします。

 
「無料ビットコインウォレットを作成」をクリック

 
画面が切り替わったら「無料ビットコインウォレットを作成」をクリックします。

 
登録する文字数は10文字以上必要です

 
登録する文字数は10文字以上必要ですが、多いほどセキュリティーレベルが増します。

なるべく長くて複雑なものをおススメします。

登録したパスワードは大切に保管してください。
 

 

「始める」をクリック

 
画面が切り替わったら「始める」をクリックします。

 
「ビットコインの受信を開始」をクリック

 
ポップアップ画面が消えてホーム画面に戻ったら、「ビットコインの受信を開始」をクリックします。

 
アドレス確認

 
ポップアップ画面が現れてウォレットのアドレスが確認できます。

簡単に確認できるウォレットの受信専用アドレスを作る

ホーム画面にログインする度にアドレスが変化・追加され、確認がややこしくなるので、受信専用のアドレスを作成しましょう。

 
「設定」から「アドレス」をクリック

 
メニューの「設定」から「アドレス」をクリックします。

 
「管理」をクリック

 
次に「管理」をクリックします。

 
「+次のアドレスを追加」をクリック

 
画面が切り替わったら「+次のアドレスを追加」をクリックします。

 
アドレスを確認

 
受信専用アドレスが作成され、確認ができます。

●「お財布の受信専用アドレス」はウォレット専用のアドレスとなります。

●右側の鉛筆マークをクリックし、忘れないように任意の名前を入れることもできます。

●設定後はホーム画面の「設定」から「アドレス」⇒「管理」で受信アドレスが確認できるようになります。

●ゴミ箱マークをクリックすると追加したアドレスが消去されますのでご注意ください。

 

一度ログアウト

 
右上の「サインアウト」をクリックし、一度ログアウトします。

これでBLOCKCHAIN(ブロックチェーン)の仮登録は完了です。

本登録に移ります

ではまず、登録したEメールボックスを確認してください。

 
「お客さまのビットコイン財布識別子」下の数字の文字列をクリック

 
BLOCKCHAINより届いているメールの「お客さまのビットコイン財布識別子」下の数字の文字列をクリックすると次のログイン画面が現れます。

 
パスワードを入力して「サインイン」

 
登録済みのパスワードを入力して「サインイン」をクリックします。

 
これで本登録が完了しました

 
これで本登録が完了しました。

もしも反応がない場合はEメールボックスを確認してください。

 
リンク部分をクリックすればオッケー

 
Eメールボックスにこのような内容のメールが届いていたら、リンク部分をクリックすればオッケーです。

お疲れさまでした。

▶ セキュリティーの設定はこちら

 

 

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